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松浦弥太郎の仕事術 [BOOKS]


すごく読みがいのある本でした。

いままで仕事を必死にやってきたけど、

間違った方向に頑張ってきたみたい・・・。

 

『何があっても、仕事で、

あなたの生活を犠牲にしないでください。』

 

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愛さなくてはいけないふたつのこと [BOOKS]

この一週間で、

仕事を本気で辞めたいと思いました。

もう、お金はいらないから、仕事から離れたいと、本気で思いました。

私がこんなにまでして働く理由は

恐怖と不安です。
(もちろん仕事が好きであることに変わりはないけれども
自分の能力、経験値をオーバーフローするほどの強い責任やプレッシャーから逃れたいという気持ちがありました)


仕事がなくなってしまったら

無職になったら生きていけないという恐怖。

そしてもし辞めてしまっても、この先、この年で仕事にありつけるだろうかという不安。


そんなときに、本を読みました。

まさに、自分が悩んでいたような答えが書かれていた。
ものすごくこころが楽になった。


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ハートの磨き方[黒ハート] [BOOKS]


あなたのハートの磨き方

あなたのハートの磨き方


図書館で借りました。

分かりやすい!!!

循環の法則。

引き寄せの法則。

 

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瞑想の本 [BOOKS]

心がフッと軽くなるブッダの瞑想 (だいわ文庫)

心がフッと軽くなるブッダの瞑想 (だいわ文庫)

本屋で立ち読みをしていたら目に留まって購入。

瞑想。

ヨガをするようになってから最後の数分だけ瞑想をする時間がある
(先生によりますが)

 

今この瞬間、耳を澄ましてみる。

鈴虫の音が聞こえる。

風の音、人の足音・・・

 

今自分が何を感じているか、

何を思っているか。

 

「瞑想に大事なのは、私はここにいるということを知ること」

その私が色々と考えます。

明日の仕事嫌だな、行きたくないな。

あの人は何であんなこと言うんだろう。

全ての根本には、「自分がここにいる」ということがあって、

⇒その自分が色々と考えを巡らせる

⇒そのことで『悩み』『問題』が起きている。

その自分の判断により、大問題、大きな悩みになったりする。
(他人から見たら取るに足りないことかも)

*判断をやめてみること。

これが大事と本は説いています。

バラを見ても、赤い、美しい、綺麗、実はカーネーションだった・・・

見る人によって解釈は違ってくる。

じつにその判断と言うのはいい加減なものであるということに気づくことが大事かと・・・

そうしたいい加減な判断が不幸の始まり。

 

*心をトレーニングする、洗う=『瞑想する』

この世の問題や悩みはすべて心が原因である。

ところが現実では他人や他のものが悪いと他に原因を求めてしまう。

①自分の幸せを願う

②親しい人の幸せを願う

③命あるものの幸せを願う

オプション>嫌いな人、私を嫌っている人の幸せを願う・・・(難)

 

少しずつこの本を読んで、瞑想してみたいと思います・・・

『生きとし生けるものが幸せでありますように』

この言葉が好きです。

呪文のように唱える言葉が他にもまだまだありますけど・・・

自分、周りの人、生きている全ての人、ものが幸せであるといいですね。

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明日から5日間を思うと胃が痛い。
でも今この瞬間に集中すること。
座って目を閉じて、
呪文を唱えています(笑)

まずは①私の幸せを願います。 

私は幸せでありますように

私の悩み苦しみがなくなりますように

私の願い事がかなえられますように

私に悟りの光があらわれますように

私は幸せでありますように・・・


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2人の味方 1人の敵 [BOOKS]

本を読んでいた。

以前紹介した本[本]

図解 心のコリをとる技術―人間関係がラクになる

図解 心のコリをとる技術―人間関係がラクになる

これはよくいわれることだけど、

もし自分の周りに10人ひとがいるとしたら

そのうちの2人は味方。

1人は敵。どんなことをしても嫌われる人。

あとの7人はどちらでもない人
(普通の人;自分に利がある時だけ寄ってくる)

・・・・

 

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幸せと不幸せは半分ずつの人生 [BOOKS]

和田裕美さんの本を読みました。

人生を好転させる「新・陽転思考」

人生を好転させる「新・陽転思考」

 

この本は、陽転思考にだけ絞って書かれていた本でしたが

今の自分にとってためになりました。

和田さんがいつも言っている言葉

『事実は一つ、考え方は二つ』

 

続きを読む☆彡


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勝ち負けから降りる生き方 [BOOKS]

勝ち負けから降りる生き方

勝ち負けから降りる生き方

  • 作者: 二神能基
  • 出版社/メーカー: 東洋経済新報社
  • 発売日: 2009/10/30
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)

うむむ・・・

いろいろと痛いことや日本の現状は書いてある。

自己啓発本とか、成功哲学とは

また別の角度から書かれていてなるほど、と納得できるものがある。

 

例えば、

成功した人と同じ努力をしたからと言って

全く同じ結果がでるものではないということ。

本いわく、

松下幸之助さんはすごく努力をされたと思う、

しかしうちのおじいさんも松下さんと同じくらい努力した。

でも、結果は貧乏だったと。

 

世の中、資格を取得したり、前向きに頑張っていれば

報われるというような、そんな簡単な現実ではない。

立派な資格を取得しても、それで生活できない人が山のようにいる。

 

ホームレスから一転企業家、フリーターから社長になりました、とか

誰にでも頑張ればできるというような本や報道があるけれども

そんなのはごくごく一部の一握りの人間だけだと。

そういう体験談を読むと、いつか自分も・・・と思うのだが

簡単にうまくはいくような世の中ではない。 

誰でも努力すれば、報われる、という現実ではない。

それが現実。

ではどうしたらいいのだろか?

続きを読む☆彡


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無財の七施 [BOOKS]


あとは、本を一冊購入。
『本の王国』といういつも行く本屋さんで
とても接客がいいのがオススメです[リボン]
 
「縁むすび」の本 (王様文庫)

「縁むすび」の本 (王様文庫)

 
無財の七施という言葉が載っています。
誰にでもできる『和顔施』
お金や健康がなくても笑顔で接することはできます。 
忘れがちな言葉、
心がけていきたいと思います~ 

あとは、本のタイトルにもある、縁結びという言葉。
結婚する相手は必ず分かる、と本は言っています。
必ず、この人だと、はっきり分かる[揺れるハート]って。
迷っているのは、きっと違うって。

何でもそうだと思いますが
自分の周りに表れているものは
すべて自分が導いたもの。
自分が鏡となって現れた現実。

なんで自分だけ、こんなひどい目に・・・という場合は
やっぱり同じレベルのものを引き寄せているんでしょうね・・・
似たもの同士といいますが
人間も同じレベルの人間を引き寄せるといいます。
仕事も、生活も何もかも・・・ 

今年は、いいもの[有料]いい出会い[ー(長音記号2)]を引き寄せたいと切に願います~

プリンタも買ったし、新しい履歴書を刷りまくるよ~なんちってね(*^_^*)
今日、本を読んで考えさせられたこと。
わずか数カ月で仕事を辞めてはいけないと。
せめて1年は持たせないと、経歴として認められないと・・・

としたら8月末まで、頑張るしかないのか?
そのころには景気回復しているのか? 

いろんなことが不確定要素として自分の前に突き出されますが
辞めるのはいつでもできます。
何も、目ぼしい求人案件がないのならば、
 8月まで頑張ってみるのもアリ?なんて、思い始めています。
(しかし会社に行くとまた気が散らされることが多々ありますが
そんなときはまた記事にして吐き出させていただくかもしれません・・・)

本日もお付き合いいただいてありがとうございます[グッド(上向き矢印)][るんるん]

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人間万事塞翁が馬 [BOOKS]

毎朝、会社に通勤の車の中で
本を読んでいる・・・といっても信号待ちや渋滞の時に
ささっと斜め読みしている程度だけど・・・


なぜ月曜の朝はつらいのか?

なぜ月曜の朝はつらいのか?

  • 作者: 笹氣 健治
  • 出版社/メーカー: 東京書籍
  • 発売日: 2009/07/31
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)




まさにタイトル通り、
今日の心境!!

その本の中で気になることがあった。


『人間万事塞翁が馬』


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こころのおそうじ [BOOKS]

こころのおそうじ

という本↓

こころのおそうじ。―読むだけで気持ちが軽くなる本

こころのおそうじ。―読むだけで気持ちが軽くなる本

☆☆☆☆

おすすめです!!

お昼休みに一人で読んでいたのですが、

心打たれる文章がたくさんあります。

 

>引用 

不運と不幸を区別する

人生は思い通りにいかなくて当たり前。

 

三浦綾子さんの小説『氷点』のセリフ

「十円落としたら、本当に十円なくしたのだから損したわけよ

その上、損した損したと思ったら、なお損じゃない」

 

10円をなくしたことは「不運」

でも、10円をなくしたことをいつまでも気に病んで嘆くことが「不幸」 

苦しみのない人生などない。

生きている限り、苦しみは避けられない。

 

私も、事務所の閉鎖で会社を解雇された時は、

本当にどうしようかと考えた。それ自体は不運だと思う。

この高年齢35歳のオバサンで、大したスキルもないくせに、

真冬の厳しい大吹雪という100年に一度の大不況のなかに

はだしで、何の準備もせず、外に追い出された、

その中でぶるぶると震えている・・・

 

なんの援助も期待できずに、

そして春が来るかどうかもわからない状況で・・・・

というような心境だった。

 

自分だけが苦しいと思っていた。

たしかに、今も苦しいのは変わりない。

でも・・・

一応毎月なにがしのお金は稼いでるわけだし、

一人暮らしの家も追っ払って、

しぶしぶ実家に出戻りさせてもらっただけ

ありがたいと思う。

 

今がスタートラインなのかもしれないね。

何もない、この状態。

 

養うべき家族もいないし、

言ってみれば、自由だ。 

何をやろうが自己責任。

それが悪く出ようが、いい結果になろうが、

すべてが自分の選択の責任。

 

「不幸とは、

自身の不運を受け入れることができず、

もがき苦しむこと」

と本は言っています。

たとえどん底の状態でも、自分のあるべき姿が分かっている人は、幸せだし、

自分が未来のどちらの方向を向いているか?が大切ということ。

今いる位置ではないといいます。

 

人間関係でもお困りの方、

別に嫌いな人から好かれる必要はない。

いろんなヒントが隠されている、

この本、お勧めします!

 

少し心が軽くなるかも・・・・?[るんるん][いい気分(温泉)]


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引き寄せの法則? [BOOKS]

 
という本を読んでいたら
引き寄せの法則というものが出てきた。
今の自分の周りの環境は
すべて自分が引き寄せていることだという。
いいことも悪いこともすべて。

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